参加企業の声

Companies voice

スターティアラボ株式会社 取締役 小友 康広様

◯参加学生の80%が採用ターゲット
◯ターゲットに訴求出来るコンテンツ
◯採用実績が出ている

Growth Stageに参加したきっかけは何ですか?
2018年卒、親会社の一括採用から離れ、STARTIALAB単体での採用活動を始める事になりました。親会社のSTARTIAが求める学生像と弊社が求める学生像が違ってきてしまったからです。

「それだったら自分たちでやるか―!」と発起したのが去年でした。
求める人物像としては

・将来起業家や事業責任者になりたい!
・若い時から裁量権をもって仕事したい!

といったような前向きな姿勢を持っている、いわゆるベンチャー感のある子で、 そういった学生が好むコンテンツ等を考慮した際に このGrowth Stageはマッチしておりました。 これが弊社がGrowth Stageに参加した背景です。
実際に集まる学生はどうでしたか?
色々と採用イベントには出ましたが、他社よりも弊社が求める学生が多くいる印象です。
それが出展している一番の理由ですので!
他社と比較してGrowth Stageはどうでしょうか?
他社のイベントよりもベンチャー志向でガツガツした前向きな子が多いというのは先ほども言いましたが、 Growth Stageではそれらの学生に対して同じチームとしてワークを行うことで、お互いの魅力を知ることができる事が特徴的だと思います。

弊社はイベント出展するにあたり、そこに集まる全員の個人情報は必要としておらず、 本当に弊社と合う人材を見極めやすいというのがとてもいいと思います。 ドラフトタイムといって、新規事業立案ワークのチーム編成を企業主体で行える時間があるのですが、 この時に弊社が気になっていた学生を選べるのが良いですね。
Growth Stageの大変な所ってありますか?
時間かな。(笑)

丸一日拘束されますからね。

だから、このGrowth Stageは会社の上層部から「学生の個人情報数」を目標数値として落とされている採用担当者は選ばないイベントだと思いますよ。 時間が長いという事はそれだけ工数がかかるという事だし、 時間の割にこのイベントでそこまで多くの学生と接触できるわけじゃないから。

だから上から必要母集団の数字を落とされて、その数字だけを追っているような担当者は選ばない。

でもよくよく考えると、 採用において一番効率がいいのは、会社が求める人物だけがエントリーし、その学生が選考に進み、内定する事だから、 やたらめったら母集団を増やす事に私たちは価値がないと思っています。

だからこそ、弊社が求める学生が多く存在し、なおかつその学生と長い時間を通して1日で信頼関係を構築する事で学生も弊社を見極める事ができ、 流入につながっているこのイベントに出展しています。
学生運営のイベントに出る事の懸念点はありませんでしたか?
全くない!(笑) オペレーションとか良いに越したことはないけど、このイベントの価値はそこにない。
だからそこに懸念はない。
結果等はどれくらい出ているのでしょうか?
インターンには約20人 内定に絡んでいるのは4人ほどいます。

実は、このイベントでだけ接触して内定した人はおらず、違うイベントにも出ていて、複数回接触している人が内定している。 違うイベントで顔を合わせるとお互い「やっぱりこの学生(企業)はこういう所にでてくるなあ」っていう様な親和性を確認できるし信頼構築も進むと思ってます。

だからGrowth Stageだけにイベントを絞る事はないけど、絡んでいる子は多いと思う。
なぜ今期もGrowth Stageを選んでくださったのでしょうか?
それは、、、結果が出ているからじゃない?(笑)
弊社が求める学生が多くいる。
これからもマッチングをお願いします!

株式会社揚羽 新卒採用責任者 米田 峻様

特性がわかる事はもちろん、いろいろな視点で学生さんのことを見ることができるのは助かりますね。

Growth Stageに参加したきっかけはなんだったんですか?
弊社は当時、別の人材系の企業さんのサービスを使用していたのですが、その時の顕在的なニーズとして【もう少しベンチャー志向の学生が欲しい!】ということを考えておりました。

しかしながら当時、弊社の望む学生を獲得するチャネルがなく、困っていたのが事実です。そんな時にあるご縁がございまして、キャリア支援団体SHOTと出会いました。

学生でありながら、並並ならぬ熱量と想いを持ち、それを面談やイベント運営という形で実現している姿は素直に素敵だなと。
ここであれば応援してみたい!
そう思い、Growth Stage に参加した次第です。
実際に集まる学生はどうでしたか?
一言で言うと「よかった!」
時期によって下地が出来ていないけどポテンシャルがある子がすごくいるGrowth Stageは1日かけて行う非常に長いワークなのですが、学生さんは常に前のめりに参加しますし、わからないことはきちんと聞いていくる子たちです。

また、きちんと思考する。行動する。そんな学生さんが多いです。
弊社が初めてGrowth Stagenに参加したタイミングは11月でした。
就活に慣れていると言うことを考慮に入れても地頭や行動力が強い学生が多かったですね。

またGrowth Stage Premiumというものにも出させていただいたのですが、そこで出会った子は普段採用をしていても、なかなか出会えないような層の学生さんたちでした。

Growth Stageでは名古屋にも行かせてもらっているのですが、東京と地方を比べた時に、僕は地方のがどっちかっていうと感触が良かったですね。東京に比べて素直な子が多かったですし、結果も繋がりました。
他社と比較してGrowth Stageはどうでしょうか?
【学生層】
どっちがいいとかではないけど学生層は違いますね。
Growth Stageの参加学生はアーリーなところに飛び込んで行こうという学生が多いです。

【コンテンツ】
またコンテンツでも特徴がありまして、非常に長いので、自社の魅力を長時間訴求できますし、学生の本来の資質や自社とのマッチング度がきちんと測れる!一度考えていた案が崩れ去った時とかの軌道修正能力とかも見れるのは他のイベントにはないところかなと思います!

【資料】
Growth Stageでもらえる面談シートがすごく役に立ちます!

全てを真に受けるわけではないですが、そのこの特性がわかる事はもちろん、いろいろな視点で学生さんのことを見ることができるのは助かりますね。
Growth Stageの大変な所ってありますか?
しんどい。体力的に。(笑)
とにかく長いですし、頭を使うので疲れます(笑)
それでいい学生さんと出会えているので、安いもんですけどね。
それとこれはコンテンツの部分なんですけど、どこまで学生の自主性に任せるべきか、どこまで介入するべきかが結構判断しづらいかな
学生運営のイベントに出る事の懸念点はありませんでしたか?
特になかったです!(笑)
だって、学生団体が思いを持って動いているんだから。集客力は逆に心配なんてなかったですよ!
結果等はどれくらい出ているのでしょうか?
18卒のイベントを3回出展、役75名接触の接触をしまして
内定 3名
内定承諾 2人
という結果に落ち着きました。
なぜ今期もGrowth Stageを選んでくださったのでしょうか?
Growth Stageないしはキャリア支援団体SHOTが2年目という飛躍していくタイミングで創業者の高橋くん、築嶋くんを応援していきたいし、そもそも弊社もこのGrowth Stageの1コンテンツとしてGrowth Stageを一緒に作っていきたいと思ったからです!

昨年、弊社の望む学生との出会い、仲間になってもらった恩を返したいという気持ちが非常に強いです。
今年結果が出せるかどうかで世の中に必要とされるサービスかどうかが決まると思いますので、一緒に良い成果を残していきたいです!
これからもよろしくお願いいたします!

Companies 参加企業

  • DMM.com Group
  • LITALICO
  • HIROKEN
  • Neo Career
  • opt
  • BIZ REACH
  • Rakuten
  • Cyber Agent
  • PASONA Career
  • geechs
  • 賢者屋
  • PORT INC.
  • Givery
  • 類グループ
  • AGEHA
  • C・Conect
  • Akatsuki
  • CROOZ
  • 株式会社じげん
  • スターティアラボ株式会社
  • 株式会社ネオキャリア
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  • パーソル プロセス&テクノロジー株式会社
  • 株式会社バルセロナ
  • 株式会社ビヨンドカフェ フリービット株式会社
  • 株式会社ベネフィットワン
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  • 株式会社エージェント
  • 株式会社Givry
  • グリットグループホールディングス株式会社
  • クルーズ株式会社
  • 株式会社コロプラ
  • 株式会社ビズリーチ
  • 楽天株式会社
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  • 株式会社ドリコム